コラム

【小顔になりたければ頭の横!】ドライヘッドスパ専門店が直伝

小顔の近道はたるみの改善

 

 

 

人間は何故か年齢を重ねると小顔になりたいと思う人が増えてきますよね?

 

「昔は顔が丸いのがコンプレックスだったのにどんどん顔が長くなっている気がする。」

 

こう感じる人、かなり多いと思います。

 

原因は顔の筋肉がたるんでいるからです。

 

筆者も最近テレビを見たときに「うわ、この人今と昔ぜんぜん顔違うなぁ」と思ったりするのですが大体が顔がたるんでしまっているのが原因だと判断しています。

 

芸能人さんには失礼ですが無理やり糸などを入れて「うわぁやりすぎちゃったのかなぁ」と思ったりすることも最近多くなっています。

 

【糸をいれるのが怖い】、【お金がかかりすぎる】様々な理由があると思いますがコスパよく小顔へなる近道は【たるみの改善です】

 

今回はドライヘッドスパ専門店が小顔への近道たるみの改善方法をご紹介していこうと思います。

 

 

顔ばっかりいじっても引き上がりづらいです

 

 

皆さん一生懸命小顔ローラーなどで顔ばかりコロコロしていませんでしょうか?

 

実はこれ少し間違っています。

 

確かに少しは引き上がるでしょうけどこのやり方だと持続性があまりないです。加えてコロコロしすぎる事により摩擦で肌が傷ついてしまいます。

 

顔を引き上げるために頬周りをコロコロしたりクリームを塗ってマッサージすることは間違いではないですがやり方には気をつけましょう。

 

オススメは高いですがデンキバリブラシが摩擦も少なくお肌の筋肉を刺激することができるので引き上がりには効果があります。

 

 

顔と同時に頭のよこがとても大切

 

じゃあ顔以外にどこをやればいいのか?

 

それは頭の横(耳の上)あたりの側頭筋といい目や顎に近い部分になります。

 

ここを伸ばしたり緩めたりすることで顔を引き上げたときのスペースが確保できるようになります。

 

逆を言うとが固くなっている人(歯ぎしりや目の酷使)はいくら頑張って顔ばかりいじってもなかなか引き上げることができません。

 

この側頭筋、自分でもんでみても手に力が入ったり首に力が入ったりなかなかほぐすことが難しい部分でもあります。

 

そんなときは【揉む】というよりも【つまむ】という動作を意識してやってもらうと気持ちよくマッサージできると思います。

 

親指と人差し指で軽くつまむ程度で問題有りません。

 

ちょこっと紹介したデンキバリブラシをこの側頭筋に当てることももちろん効果があります。

 

 

ドライヘッドスパは痛くない小顔施術とも言えます

 

 

 

コルギなど行ったことある人はわかると思いますが小顔サロンといったところの施術はけっこう痛いです。

 

ドライヘッドスパであれば指の腹をしっかりと密着させ頭部の薄い筋肉をゆっくり引き伸ばすことができるので痛みなどは感じることはないです。

 

側頭筋を伸ばすことで頬のたるみを引きあげるだけじゃなく、頭の前の部分(前頭筋)も引き伸ばすことで目の筋肉がほぐれて目がぱっちり開くようにもなります。

 

そうすると目の面積が大きくなり顔が小さく見えるといった効果も得ることができます。

 

ドライヘッドスパは顔のリフトアップ効果に期待ができるだけじゃなく、お家に帰ってから寝付きが良くなったりするので肌アレの改善にもなります。

 

「最近たるんできたな」「顔が長くなった」と感じている人は是非【頭の横】側頭筋をつまんでみてください。

 

ヘッドミントイオン松任店にご来店していただければ前述したデンキバリブラシを無料で試せるメニューもございますので一度メニューをご確認ください

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